変形性膝関節症は脳で治す!

 

もう一度、自分の足で

買い物や旅行に行きたい…

 

 

あらためまして、こんにちは。

鍼灸師、治療家の谷嶋純市です。

 

わたしは、千葉県で鍼灸整骨院を開業しています。そして、毎日、毎日、多くの方の痛み、悩みを聞いています。

ですから、あなたの気持ちが痛いほど分かります。

 

「加齢による、変形性膝関節症ですね。」

もう年齢には逆らえない、というような診断に、あなたはたいへんショックを受けたことでしょう。

 

診断されたときの気持ちを思い出すとつらいと思います。ですが、あなたの気持ちを整理するために、お話をさせてください。

 

もう一度、自分の足で買い物や旅行に行きたい…

 

もう、痛くなってからどのくらい経っただろうか。旅行に行く自信がもてない…

 

歩き始めると痛いし、行った先で歩けなくなることが、一番怖い…

 

しかし、このままどこにも出かけられない、自分の足で行きたいところに行けないなんて…

 

わたしは、あなたの人生がそれで終わりになってはいけない、そう、強く願って止みません。

 

痛みというのは、常に不安を伴います。そして、痛みのストレスは、痛いところだけで止まらず、痛い足をかばい、腰や肩や、全身の疲れにまで発展します。

 

あなたは、そんな不安と毎日戦い、ストレス続きの毎日をずっと過ごしていることと思います。

 

いつか歩けなくなるのでは…

やっぱり手術かもしれない…

いつまでこんなに不安な毎日…

 

そして病院からは、うまく付き合っていくしかないですね、と言われてしまいます。

 

一般的な治療院では、毎回、結構な治療費を取られます。

親切にはしてくれるものの、通わないと治りませんよと言われるから、あなたは必死に通います。

 

そして、いつまで通えば良いのか、明確に教えてくれる人はなかなかいません。

 

あなたは病院通いが毎日のお仕事の様になり、病院で言われた通り、うまく付き合っていくしかないんだと、もうあきらめかけていませんか。

 

あなたは以前の様に、自分の足で出歩き、景色や買い物を楽しみたい!

わたしは、そんなあなたを、応援したいのです。

 

手術するまでもない、しかし、相変わらず痛みが取れない…

それはなぜなのか、そして、その痛みをどうしたら良いのか。

 

わたしは、あなたを安心させてあげるために、これからあなたができることをお話しさせていただきます。

 

痛みは脳で治す!

 

痛みは脳で治す…

 

実は、痛みというのは、脳に蓄積された、ストレスから来ています。

 

 

 

これらの記事の様に、最近では脳と痛みの関係が、段々と取り沙汰されてきています。

しかしまだまだ、こういった理論は、ほとんど知られていません。極めて専門的な、学会の論文などを読まなければ分からないことなので、一般的にはたどり着くことは稀な分野なのです。

わたしたち鍼灸師や、鍼灸を研究している大学病院の医師が勉強するような分野なので、極めて難しく、社会に広まっていないのが現状です。

 

しかし、わたしの治療院では、既に多くの方が痛みを克服しています。

できるだけ、あなたが分かりやすいようにご説明します。

 

神経と脳の働きを利用して、出来ることがあるのです。それは、中国の針麻酔の原理です。

 

 

加齢による変形と言われた…大丈夫です、あきらめないで、その痛み!

 

 

わたしは30年間、毎日数十人を施術してきた治療家です。累計、20万件にも達すると思います。

そして現在も、自分の治療院で様々なお膝の痛みについて多くの方から相談を受けます。

 

皆さん、様々な経緯で、やっとわたしのところにたどり着き、早く来ていれば良かった、と、おっしゃってくださいます。

 

わたしは、そういった出会いは、ご縁だと思っています。

 

わたしのところに来てくださって、しっかり理解して下さる方は、みなさん良い結果になっています。

それでは、どんな方がどんな悩みでわたしのところにおいでになるか、お話していきます。

 

(※医療機関に対する批判や効果を全否定する目的はありません)

ケース1:ヒアルロン酸注射

 

痛み始めたあの時…

レントゲンを撮ってもらい、診察室へ。

 

変形がみられますので、ヒアルロン酸を注射するために通院して下さいと、言われるがままに通院してみたものの…もちろん、医師の診断により処方されたのであれば、指示に従うのが当然のことです。

ところが、このようなお声を実際に耳にしますし、後を絶ちません。

 

痛い痛い注射に通い、特に楽になったかといえば、また繰り返す痛み。

 

膝の痛みで、出歩くことが憂鬱に…

 

ケース2:運動療法

 

リハビリ室で、リハビリらしいことがしてもらえる!

と、思ったら…

 

太ももを鍛えなければいけないと、重りを持ち上げたり、痛くても曲げる練習をさせられたり…

なんか余計に痛くなった気がする…

 

これも当然、医療の判断ですから、従うのは当然です。

しかしながら、やはり患者さん自身のそういった声が1例や2例では収まらないのも事実です。

 

 

ケース3:人工関節置換術

 

「手術しますか?」

 

しないで済むなら、したくないのが当然です。

 

よく聞くのは、手術した結果、悪くなった方がいるという話。

しかしそれは、あらゆる個人差の問題がありますから、一概には言えないのでしょうが…

 

医師は責任をもって、手術にしても、リハビリにしてもやって下さることでしょう。

手術が、悪いわけではないのですが…

実際には、良い方向に改善された方は非常に多いです。さすがに近代医療は発展しています。

 

それでも、誰だって怖いのはあたりまえです。

それは程度の問題ですから、本当に手術がひつようならば、手術するべきなんでしょう。

 

或いは、診察では手術はするまでもないと言って頂けた。

だとしても、この痛みで歩けない…

 

ケース4:再生医療

 

友達が再生医療を受けた。

 

片方の膝で100万円…

 

再生医療とは、患者さんの細胞を採取し、再生に関わる細胞を培養してからまた患部に細胞を注射することにより、改善を促す治療法。

 

しかし、保険外治療なのでその治療費。

当然、最先端医療ですから、効果は確実なものです。

科は違いますが、不妊の治療として子宮内膜の再生治療を行うと、厚みのある健康な組織になり、着床から受精卵が発育する確率が格段に上昇するという研究結果もあるようです。

 

しかしながら現実的な費用等が問題です。

信用していない訳ではないけれど、どうにも踏み込めないのが本音です。

そしてやはり、ごまかし、ごまかしがやっとの毎日…

 

ケース5:一般的な治療院

 

色々検討した結果、あなたは、人に紹介された親切な治療院にたどり着きました。

電気治療を受け、親身にマッサージをしてもらい、やっと楽に!

しかし、何日か経つとまたもとにもどり…

 

最近では、根本的に治します、というキャッチコピーの案内や、最新式の医療機器を備えていて、確かな効果を期待できそうに感じます。

 

懇切丁寧に施術をしてもらい、確かに帰りは楽です。しかし…次の日はまた、もとどおり。

もう、どうして良いか分からない‼︎

 

 

こういった方々、わたしのところに今まで大勢いらっしゃいました。

 

どの治療が良い、悪い、という前に、繰り返す痛みの原因というものがあるのです。

 

その原因とは何なのか、また、その原因を解消すると、皆さん、だいたい3か月くらいから痛みが改善して、その後に歩けるようになるのです。

 

 

 

圧倒的にこれまでかかってきた医療とは違う、変形性膝関節症改善プログラム

 

また自分の足で旅行に行きたい!

もっと自由に痛みなく、買い物に出かけたい!

 

そんな、あなたの人生に関わるお悩みに、わたしの30年の治療経験の全てをかけて、あなたの人生を変える覚悟で、この90日で痛みを克服する自分でできる針を使わない針麻酔療法をご紹介する事を決意しました。

 

わたしのことを本当に必要とされるあなただけに、わたしの教えを愚直に守って下さる、あなただけの為にお教えします。

 

動画講義形式で、出来るだけ分かりやすく解説します。

是非、期待に胸を膨らませて、心を躍らせてこのお手紙を最後まで読んでください。

 

 

ペインコントロール通電療法

 

わたしたち鍼灸師は、体のツボ、いわゆる経穴に針を打って、その針に電極をつけて、電気を流します。

 

すると、もとある痛みが、新たな刺激によって鈍麻していき、痛みが緩和していきます。

 

この理論を、難しい言葉でゲートコントロール理論と言います。

 

患部が痛み出すと、痛みの情報は患部から脊髄、そして脳へ伝達されます。

 

そこで、患部に関連のあるツボに針を打ち、針を打ったところに電気を流すことで、脳へ行くはずの痛みの情報が、脊髄レベルで脳への痛みの情報伝達のゲートをせばめていき、やがて脳の痛みによるストレスが除去されていくと、まるで麻酔薬が効いてきたように、痛みが緩和されていくのです。

 

つまり、針麻酔とは、ゲートコントロール理論に基づいた、針と電気の使い方次第で起こる麻酔現象、ということになります。

 

 

 

 

それでは、針を使わずにゲートコントロール理論を利用して痛みを緩和させるには、どのような方法があるのでしょうか。

 

実は、一般的に市販されている低周波治療器。

これで、十分なのです。

 

ところが、ただ痛いところに電気をかけるだけでは、ゲートコントロール理論の効果は得られません。そこで、あなたに学んで頂きたいことがあります。

 

それは、ひとことで片づけられることでもないのですが、とても難しい、ということでもありません。そして、大切なのは、あきらめずに続けるということなのです。

 

手足、末梢の経穴を治療する

・刺激の微調節を適切に行う

・時間をかける

 

この原則に基づくことにより、一般的な低周波治療器であっても、針麻酔と同等の効果が得られます。

 

痛みが緩和する方法を知ることができた、それだけでもあなたはとても安心して下さることと思います。

ペインコントロール、つまり疼痛管理を覚えれば、自宅でも、外出先でも痛みを緩和することができる絶大な安心を手に入れることができます。

決して難しくありません。

何回も繰り返して、講義の内容を是非実践してください。

 

✔︎針麻酔の原理、ゲートコントロール理論とは?

✔︎通電療法が必ず良い効果が得られる理由とは?

✔︎決められたポイントに通電療法を行う効果とは?

✔︎通電するポイントを効果的に選択する方法とは?

✔︎通電に使用する医療機器の選び方とは?

✔︎通電する強さの決め手とは?

✔︎効果を最大限にする通電する時間の設定とは?

✔︎通電療法を実践する実際の環境や手順とは?

✔︎痛みが取れたという結果の事例とは?

✔︎本当に簡単、且つ、確実な方法がこれ以外にない!ペインコントロール通電療法を推奨する根拠とは?

タッチフォーフェイス・ペインシフト療法

 

次に、たとえ痛みが改善してもその時ばかりで、また痛みが繰り返すということが多い、ということに原因を考えていかなければなりません。

その原因は、脳のストレスと自律神経との関係にあります。

 

そして、その根底にあるのが記憶、つまり、偏桃体という部分の脳の機能の作用です。

偏桃体は、正の情動、負の情動というものを記憶すると言われています。

 

偏桃体は、例えばおいしかった、楽しかったなどの正の情動を記憶しますが、辛かった、嫌だった等や、事故にあった、ぶつかって来られて痛かった等、痛みや嫌悪感などの負の情動も記憶します。

 

これはある意味、人間の本来持っているべき防衛反応が働いているに過ぎません。しかしながら、社会生活に支障をきたす大きな要因が偏桃体あることが近年わかってきています。

 

わたしの治療院での経験では…

 

毎回事故にあった出来事を繰り返し延々と話すお年寄りや、来る日も来る日も腰に手を当てて痛い顔をしながら通院する福祉関係の女性などに対応しているうちに、研究の結果、患者さんはどうしてそういう素振りが起こるのだろうという疑問が明らかになってきています。

 

当然、なかなか治らないと言われている変形性膝関節症も、偏桃体の影響を受けて難治性となっていると言えます。

 

脳がストレスをうけると、首の筋膜が緊張し、筋硬症となり、そのコリがネットワーク化して全身的に体を固くします。

そうです、当然のことながら、太ももの筋肉が固くなることにもつながり、膝を痛める大きな要因となります。

 

全身に発生したコリは、自律神経失調症を生じてコリ、痛み、体調不良を訴えます。

その時に現れる痛みのエリアやポイントが、針を打つ時の指標となる経穴や経絡、ということになります。

 

偏桃体による影響を解消することで、膝の痛みを抱える方はもちろんのこと、あらゆる長引く症状をお持ちの方は、必ずと言ってよいほど改善するということになります。

 

 

図は、全身の筋膜をモデル化したものです。

ブルーのエリアが抗重力筋と言われる筋膜のつながりを表しています。

首、体幹、そして足までの関連が一目で分かります。

 

 

わたしたち鍼灸師の用語に、本治(ほんじ)と標治(ひょうじ)という言葉があります。

 

本治とは、体の全体を整える治療のことです。標治とは、主訴、つまり困っている患部の局所治療のことです。

 

つまりあなたが膝の痛みを解消したいといった時に必要なのは、筋硬症を改善して全身の均整、姿勢を整えること、そのうえで患部の疼痛管理をしていくこと、この、本治と標治の両輪がそろって、はじめて膝の痛みが改善に向かっていく、ということになります。

 

繰り返す、長引く症状。その裏に隠されていた圧倒的に多くの方に見られる共通点、それが、脳のストレスと筋硬症。その解消法の秘密が、あなたの顔の経穴に隠されているのです。

 

 

頭、顔にある経穴は脳に一番近く、その経穴を利用すると、脳神経を介してダイレクトに脳のストレスに働きかけてくれます。それが、わたしがあなたのために長年かけてまとめ上げた、タッチフォーフェイス・ペインシフト療法です。

 

あなた自身が自分で解消できるという根拠を、講義を通じて詳しく解説していきます。

 

✔︎決められたポイントにタッチを行う効果とは?

✔︎整骨院や整体院で、高いお金を払って全身調整を受ける必要がない理由とは?

✔︎姿勢の歪みの元凶とは?

✔︎変形性膝関節症に良い理由とは?

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患部にやさしい自然療法

 

膝関節というのは、人体の中でも非常にデリケートな関節です。気温や気圧はダイレクトに影響を受けます。

一日のうちでも、冷えたり熱を持ったり、まるで気分屋の子供をぐずらせない様にご機嫌をうかがわなければなりません。そういった温める、冷やすといったセルフケアも学ぶ必要があります。

 

膝関節はとてもデリケートな関節です。毎日、毎日のセルフケアが改善のカギになります。病院や一般的な治療院ではしてくれない、あなた自身があなたの主治医になれる方法を、分かりやすく解説致します。

 

✔︎患部に直接通電療法をしない理由とは?

✔︎変形性膝関節症を治す最大のポイントとは?

✔︎冷水、温水を使った、自然療法とは?

✔︎冷水、温水の選択とは?

✔︎自然療法の頻度・時間のポイントとは?

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痛み日記

 

以上、お話してきた治療法を、あきらめずに続けていくことにより、あなたの膝の痛みは必ず改善します。

 

✓ゲートコントロール理論に基づいた針麻酔効果による疼痛管理

✓タッチフォーフェイス・ペインシフト療法で、ストレスを解消することによる全身状態の改善

✓日々の症状に応じたセルフケア

 

これらの要件を満たす毎日を約3か月、つまり90日ほど、『痛み日記』というものを通じて経過を観察することで、間違いなくお膝の痛みは改善していきます。

 

90日間、経過を観察していく上で、欠かせないのが痛み日記、ということになります。痛み日記はかなり重要です。そして、痛みに関することを書き記すことによって、日々の動作を見直し自分を知るきっかけとなります。

 

痛み日記は、変形性股関節症の保存療法の第一人者、矢野英雄医師も提唱している理論ですから、必ず、あなたに大きな良い影響を与える内容だと思います。

 

 

✔︎痛み日記が変形性膝関節症に絶対に必要な理由とは?

✔︎痛み日記を書くときの必要なポイントとは?

✔︎痛み日記が変形性膝関節症にもたらす利点とは?

✔︎痛み日記をつけることによって得られた実践例とは?

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カウンセリングのご案内

 

はじめに、1時間ほどZOOMでのカウンセリングをいたします。

 

鍼灸、理学療法を通じて、セルフケアを充実して行える様に、わたしが責任を持ってご指導、ご案内を致します。

はじめからうまくできる人など誰もいません。どんなことでも繰り返すことで、習慣化していきます。

 

このリモートの時代、どんなに遠い場所からでも直接対話できるという仕組みを活用しない手はありません。

やはり、どんなことでも相互に理解するには直接の対話が一番です。

痛みで悩んでいるあなたを、講義だけ見せて、あとは放っておくなんていうことは、わたしにはできません。

 

いかなるご質問にもお答え致します。

決して、あなたを一人にはさせません。

 

 

特典講義

 

あなたが、一日でも早く自由歩けるようになることを願い、さらに知っておいて欲しい知識を、特典講義としてご用意いたしました。音声講義となります。繰り返し聞いて、ぜひ、セルフケアに取り入れてみてください。

 

コンドロイチンも大切ですが、野菜とお茶、これを今一度見直してみては…

なぜなら、野菜とお茶を見直すことにより、肝臓の働きと血流が、膝の痛みにとても良好な影響を与えてくれるからなのです。

 

歩かなきゃ、歩かなきゃ…

そんな焦りは禁物です。

あなたの体が求めているのは自然です。自然の働きが、あなたの体と健康に及ぼす影響について、詳しく解説致します。

 

足のために椅子生活…

実は、この概念が、要介護予防の妨げになりかねない…なぜなら、という根拠を詳しく解説していきます。

 

変形性股関節症の保存療法の第一人者、矢野英雄医師も推奨する、ノルディックウォーク。

杖をきらう傾向にある団塊の世代に考えてもらいたい、スポーツとして、また安全で膝関節にやさしいノルディックウォークについて、解説していきます。

 

ヘルスリテラシーとは、批判的な情報を鵜吞みにしたり、独自な健康志向を優先するあまり、医学的健康の概念を逸脱してとらえられがちな現代社会特有の傾向を修正する、個人的理解度の程度のことです。

整形外科での治療の必要性を正しく理解しながら、セルフケアに取り組んでいただきたい、という内容でお話していきます。

 

患者様の声

 

Hさん 50代男性 土木関係

 

私は現在50代の男性です。

昨年の7月に左膝痛のため歩行困難になり、病院へ行き診断の結果[左変形性膝関節症]と診断されました。

 

担当医と相談の結果、9月に手術をしました。

術式は[左膝関節部分置換術]といいます。

これは、膝関節を人工関節に換えるもので、私の場合年齢的な事もあり

関節を全て人工関節に換えるのではなく1/3程度ですみました。

術後の経過も良く10日で退院は出来ました。

 

問題はここからです!

 

実は、30年前に仕事柄両膝を悪くし手術をしました。

この時は(半月板損傷)の手術だったのですが術後のリハビリ等を痛いからという理由でしっかりやらなかったのです。

 

個人的な感想ですが今回の手術もこのことが原因だったかもしれないと多少思っています。

今回の手術後、病院での定期的検査はしていましたが膝の痛みはまだありました。

傷口とか人工関節部分とかではなく、手術では全く触れることのなかった膝裏中央部の痛みでした。

MRI. CT. 血液検査等しましたが原因はわからないまま、先生は首をひねっていました????。

 

知人にこの話をしたところ、谷嶋先生に相談してみればとの事で紹介していただき、現在に至ります。

 

初診での問診では

・これまでの経緯。

・現在どのような症状、状態なのか。

・これから先、どうなりたいのか。

・この症状に対してどう改善していくか。

・治療にかかる経費。

 等、説明及び相談させていただきました。

 

到底、病院では解決しなかった問題が雲が晴れたようにスッキリしました。

ですから出来るだけ治療していただける時間が有ればお願いしたいと思っています。

患者さんそれぞれ、ご都合があると思いますから、あくまでも私の意見です。

御了承ください。

 

そして、1番言いたい事は 痛みがなくなったから治った!

ではないという事ではないでしょうか。

 

先生も患者さんにお話されてますが、まさにそのとうりだと思います。

私にはまだやりたい事、やらなければならない事、行きたい所などの沢山ありますから頑張ります。

 

追伸です。

 

谷嶋先生に治療していただいてから現在約10ヶ月になります。

当初は平坦地の歩行ですら辛く、距離にして200m、良くて300m程度しか歩くことができませんでした。

これ以上は膝が痛くて歩けない状態でした。

ですから、階段の上り、下りなど手すりをつかまりながら痛みに耐えていました。

酷い時は、16段の階段を登るだけで、8分〜10分程度かかっていました。

 

月日が経つにつれて、少しずつ歩行距離ものび階段もなんとか昇降できるようになりました。 

時間はかかりましたが確実に良くなってきたことは間違いありません。

そして私が思い直した事があります。

先生が懸命に治そうとしてくれているのに、患者本人が治そうとする気持ちがなければ、なにもならないという事です。  

 

皆さんそれぞれの都合、諸事情等により治療を受けられない方もいるかもしれませんが、諦めずに治療していただいたら必ず良くなると思います。

歩行困難だった私が今は何キロ歩いても大丈夫になりましたし、階段も軽い荷物なら両手に持ち、手すりをつかまらなくても昇降できる様になりました。

 

痛み=恐怖心

これが無くなる生活が訪れたらどんなに楽しいかなと、最近よく思っています。

Hさんのお母様

 

母の体験談です。

私には、84歳になる母がいますが、何年もの間首の痛みにより日常生活も思うようにできませんでした。

(炊事、洗濯、料理など。歩行時は壁伝いになんとか歩ける状態です。)

 

原因はわかっていたので病院へ行き検査をしても骨に異常がないからと、湿布薬だけ処方され痛みのある時は貼るといった状態でした。

 

私も昨年10月より膝手術後、うまく歩行出来ず

病院での検査をしても骨には異常が無いので定期的に観察しましょうといった具合でした。

 

知人の紹介で谷嶋先生に診ていただいてから、膝の痛みも軽くなり、ある程度なら曲げることまで

出来る様になりました。

 

直ぐに母にこのことを話して、親子で先生にお世話になる事になりました。

初診での問診、痛みの原因等解りやすく説明していただいた後、母の首を触ってすぐに5番目の骨がズレてるとわかりました。

 

そして、膝痛がある私も、首痛の母も1番大切なのは

 

*首から治していく事が大事*

 

と言うことを教わりました。

 

辛い思いをしていた母も、日常生活はなんでも一人で出来る日々です。

 

なによりも嬉しい出来事として

母が明るくなったことです

 

先生に教えていただいた

*首から治していく事が大切なこと!

*痛みがなくなったからといって、治ったわけではない!

 

この事を常に頭に入れながら、親子共々これからも谷嶋先生にお世話になります。

辛い思いをしている方、必ず良くなりますから諦めずに続けていただければと思います。

 

Oさん 60代女性 福祉関係

 

こんにちは。

私は仕事中の転倒で通院させて頂いてました。

 

もともとの変形膝関節症と椎間板ヘルニア、脊椎側湾症もあり状態は悪く、痛みも強く、きちんと通えば良くなりますよとの先生の言葉を信じて通院してきました。

 

歩きすぎると痛みが出る時もありますが、日常生活の中の痛みもかなり無くなり日常生活が楽に過ごせるようになり休みの日に出かけられるようになりました。

 

自律神経失調症もありましたがそれも軽減してきました。

 

ただ痛み止めを何年も服用していたので肝臓への影響など副作用の心配がいつも心にありました。

 

そんな時先生からウコンを使ったサプリを紹介して頂き、先生を信頼しているのですぐに購入させて頂き飲む事にしました。

 

2日飲んだ所痛み止め無しでも痛みがと殆ど無くなりました。

 

沢山歩いたり、重たい物を持ったりと無理をしない限りは、痛み止めを飲まなくても良くなりました。私にとってはとても嬉しい事でした。

 

首に歪みがあるので、マッサージや針を施術して頂き歪みを整えて頂いています。

 

生活の質が上がり出かける楽しみも増えて、人生変わりました。

 

不眠症なども無くなりました。

 

骨格を整え血流を良くしてこんなにも沢山の不調が改善出来たのは驚きでした。

 

本当に先生には感謝の気持ちしかありません。

 

ありがとうございます。これからも宜しくお願い致します。

Uさん 60代 デスクワーク

 

何件か整骨院、整形外科に行きましたが、膝が痛いと言えば、膝の周り、腰が痛ければ腰の周り。

 

体全体を見て痛みの原因を探してくれる整骨院は初めてでした。

 

私の場合は首が原因で膝の痛みが発生している可能性が高いという事でした。

 

現在も治療中ですが、首の施術を受けてからだいぶ膝が楽になっています。

 

余談ですが、施術以外にもいろいろな情報などがあり、大変助かっています。

 

次はあなたです、わたしの経験のすべてを捧げます

 

動画講義、音声講義、ZOOMでのカウンセリング、以上のバックアップアップで、私の思考・ノウハウ・リテラシーすべてをあなたにお伝えします。

 

今回はその真髄をすべて、あなたの目の前で、私が直接お伝えします。

今回の講義では、わたしの30年の研究の集大成が詰まっています。

 

わたしが1千万円以上かけて30年間研究してきた、変形性膝関節症の痛みを克服して、自由に出かけられるようになる方法。

 

本当に痛みが取れて歩ける様になり、それまでのカウンセリングを最後まであきらめずにさせて頂いた時に、仮に100万円の価値を求めても、決して高くはないと自負しています。

 

しかし、もともと1人でも多くの悩んでいる方を救いたいと思い、今回のプログラムを立ち上げたわけですから、100万円といった金額では、根本的にプログラムの目的を果たせないと感じました。

 

とはいえ、誰でも簡単に手に入れることができてしまえば、大切に実践してもらえるとも思えません。

しかも、医療ですから、本当に、研究に際して時間、費用、手間をかけています。

 

ありきたりな変形性膝関節症の動画なら、いくらでもSNSで見れます。

 

しかし、この教材は、ほとんど知られていない、鍼灸医学の専門的理論を基にした教材です。

ですので、教材、およびカウンセリング費用が含まれる、

 

 

『膝の痛みを90日で改善する

針を使わない針麻酔療法』

 

50,000円

 

お支払方法:クレジットカードまたは銀行振り込み

 

 

あなたのために、こちらで提供させて頂きます。

 

一人でも多くの方に、改善してもらいたいのです。

あなたを助けてあげられるのは、あなた自身です。

 

 

考えてもみてください。

整骨院でも、最近は5千円くらいかかります。

20回行っても治りません。

整体はその倍かかります。

 

スポーツジムでも月に1万円かかります。

我流で10か月トレーニングしても治りません。

 

教材は何回も見返せます。

時間にも縛られません。

 

あなたが人生を楽しめるのです。

あなたが、あなた自身のために出来ることをやる、という自由な人生を手にすることができます。

もはや、実践しない理由はないと、わたしには思えるのですがいかがでしょうか。

 

絶対に後悔はさせません。

あなたが人生を変える、大きな一歩を踏み出す瞬間を心から楽しみにしています。

 

 

自信があるからこその保証

 

もしかするとあなたは、

「プログラムが本当に良いものであることはわかった」

「でも、どうしても一歩踏み出す勇気が出ない…」

このように思っているかも知れません。

その気持ち、わかります。

 

わたしも実は手堅い性格をしています。

誰々さんがいいと言っていたということでも、自分の目で見て、耳で聞いて、頭で考えてからではないと、いいと言いません。

 

わたしも実際にはそうです。

もしかしたら、もっと良い方法もあるかもしれない、などと。

 

「手にしたら解決するのはわかっている」

「でも、決定出来ない…」

 

しかし、こんな想いを繰り返しては、本当に欲しいと思った教材は手にできないです。

考えてもみてください。

 

翌日も「本当にこれで良かったのか…?」

というモヤモヤした気持ちだけが残ります。

 

わたしは、あなたこれ以上辛い想いをしてもらいたくありません。

 

あなたが、「これなら人生を変えられる!」

と直感したときに思い切って飛び込んでもらいたい、心からそう思います。

そして、あなたに一歩踏み出すための、勇気を持ってもらうためにはどうすれば良いのか?

 

考え抜いた結果、1年間の全額返金保証を付けさせてください。

 

つまり、1年後、あなたからの全額返金申請をお受けするということです。

プログラムに“絶対の自信”があるからこその保証です。

 

あなたに金銭的なリスクは一切負わせません。

あなたに必ず今の悩みを克服してもらうという、私の本気の自信と覚悟を感じてください。

 

 

===1年間の全額返金保証について===

教材・特典をすべて視聴、実践、利用した上で、まず教材内容の通りに3か月間実践し、その後ご購入から1年間の実践で、全くプラスの影響が得られなかった場合、購入から2年以内にメールで返金申請をしてもらえれば、全額返金します。

 

もちろん、受け取った教材や特典は返品する必要はありません。すべてあなたのものです。

 

あなたが全く何の影響も得られなかったならば、全額返金しますので、あなたに金銭的なリスクはありません。

 

安心して、講座を手に取って、確実に、あなたの人生を変えてください。

 

 

以下に要項をまとめます。

 

■ 返金条件

教材及び特典の内容をすべて参加、視聴し、教材内容を1年間実践して、プラスの影響を全く得られなかったとき。

もちろん、絶対に実践できないような理不尽なことは記載ありません。

たとえば、「1日に1時間ストレッチ体操を本当にしましたか」などの非現実的な行動はないものとお考えください。

また、故意に趣旨とは異なる目的でご購入され、不服を申し立てるような行為は絶対におやめください。

わたしの余計な労力が、真剣に努力なさる方の妨げにつながります。

あなたが現実的に悩みを克服するために必要な、たいへん重要な内容を解説した講義になります。

 

■ 返金可能な期日

ご購入から2年以内。

つまり、返金申請が可能な期間は、最長で365日後~730日後ということになります。

(購入からすぐに1年間実践して良い影響を得られなかった場合です)。

 

■ 返金申請方法について

メールにて返金申請をお願い致します。

 

その際、1年間教材内容を実践したことがわかる動画録画、文面などを添付してください。

確認が取れましたら3営業日以内に指定の口座へお振り込みします。

 

返金申請先のアドレス:

yajima@ptrab.om

 

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これであなたのリスクはなくなりました。

一歩を踏み出してみてください。

 

わたしは、信じて実践して下さる方は、全力でサポートしたいと考えています。

これは、わたしが志を持って、講義、教材の発信を始めた時からずっと貫き通している信念です。

 

実際、業界の誰よりも、あなたの悩みについて詳しく解決できる方法を生み出している自信と自負があります。

ですので、少しでも疑わしいと感じるようであれば、申し込んでもらう必要はないと思っています。

 

半信半疑の方は、素直に講義を実践して下さるとは思えません。

どうせなら、お互い気持ち良く取り組みたいものです。

 

私を100%信じきれないのであれば、他のあなたが信じられる人の元で、あなたの問題について学んだ方があなたのためになると思います。

 

ですから、前のめりになるくらいの勢いで本当に自分のためにと行動していただける方のみ、申し込んでいただきたいと思っています。

 

 

 

追 伸

 

ここまで、このお手紙を読んで下さいまして、心から感謝致します。

現代の医療は、50年の間に目覚ましい発展を遂げました。

そのお陰で、大勢の方が救われたことと思います。

 

ところが、最も毎日の生活に関わる運動器のリハビリテーションの分野は、手術と注射以外にどうして良いかわからない方で溢れかえっています。

 

もう、騙し騙しとなかば諦めて、毎日のお仕事の様にあいかわらず通院を繰り返している患者さんが、後を絶たないのが現状です。

 

わたしは、全員を救えるとは思っていません。

わたしの治療院でも、自分で治す努力をせずに、いつ治る、いつ治ると依存して文句ばかりを言う方がいます。

やります、やりますと言って、何も改善しない方もいます。

 

体はウソをつきません。

努力をしてくださる方は、必ず良い結果に向かっていくものです

わたしは、わたしの長年の研究を理解して実践して下さる方に、誠心誠意、その期待に応えていきたいと思っています。

 

これは、ご縁です。

 

やがて、その輪が広がって、大勢の方を救えたら…

そういう気持ちもありますが、まず目の前のひとりの方を救えずに、大それたことは言えない、それが本音です。

 

特に、ひとりの悩み苦しんでいる方に、真摯に向き合うことは容易なことではありません。

講義だけ見てくださいと丸投げしても、誰一人救えないと思っています。

 

是非、ZOOMカウンセリングでわたしにアクセスして下さい。

あなたを、決して一人にはさせません。

 

多くの方が悩み、苦しんでいる、なかなか改善しないと言われている膝の痛み。

是非、わたしに協力させて下さい。

あなたと出会い、そして、あなたが笑顔になれる日を、楽しみにしております。

 

 谷嶋純市

 

Profile

 

 

谷嶋純市

Junichi Yajima

 

昭和48年3月生まれ

千葉県船橋市出身

 

 

 

 

平成6年、柔道整復師免許取得

家族が重度のアレルギーを患い、東洋医学を志す。

 

平成9年、鍼灸師免許取得

 

平成10年、江戸川区で開業

1日に200人来院する鍼灸整骨院を運営

変形性関節症の研究に力を入れて多くの方に貢献。

 

平成19年、千葉県東金市で開業

地方に移り、地域密着型の形態で経験を積み、現在に至る。

 

令和元年、千葉中央鍼灸理療研究所開設

オフラインの経験を活かし、オンラインにて鍼灸、理学療法を用いたセルフケアの啓蒙活動を行なっている。

 

 

 


 

 

 

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