ジュニアサッカー選手オスグッド・セルフケア3STEPプログラム

6年生・県トレセン選抜・幼稚園からサッカー大好きのK君。
ボランチが得意で、これまではほとんどスタメンで活躍してきました。
1週間、ボールに触れない日はありません。
試合に勝つと、得意げにママに報告します。
サッカー大好きK君
そんなある日の日曜日。
練習中に、膝にズキッとした痛みが…
K君は、日曜日もやっている近所の治療院に3か月通院。
親身に診てもらっているものの、なかなか改善しないK君。
それを見かねたK君のお母さんは、チームのコーチに相談しました。
そして、コーチの勧めで、サッカー専門のリハビリを受けることに…











まるで魔法のようなセルフケア!
様子は、常日頃からKに聞いていましたが、治療を受けたときは楽だと言っていたので、安心しきっていました。
あまりにも長引くのでと、先生にご相談して本当に良かったです。
先生が、原因は治療院の治療が悪い訳でもなく、Kのサッカーのやりすぎでもありません、と仰った時は、本当に救われました。一時は自分を責めていました。
休診の日に、わざわざグランドで個別指導をして頂き、Kが、もう痛くないよと言った時は、本当に驚きました。お陰様で、試合にも出られるようになりました。
先生に教えていただいた毎日やることも、忘れずにやらせています。
今後、またKが怪我をしてしまったら、必ず先生にご相談致します。
本当にありがとうございました。
Kの母
わたしは、スポーツ障害のリハビリテーションに、脳科学と心理学の研究を取り入れました。
その結果、いたってシンプルなセルフケアプログラムをまとめ上げました。
そして、これまでにオスグッド病をはじめとした多くのスポーツ障害を治してきました。
90日間のセルフケアで、K君のオスグッド病は改善しました。
しかし、K君の様によい結果になるには、理解と努力をしてもらわないと、良い結果になりません。
手っ取り早く、お子さんにわかりやすいリハビリテーション。
あなたのお子さんを最短の期間で復帰させてあげたいと思っています。
K君は、わたしとのリハビリトレーニングとセルフケアによって、足の痛みをなおすことができました。
しかも、そんなに特別なことはしていません。
ただし、それは正しいやり方をちゃんとしたからです。
そうしない限りは、結果はでません。
お子さんの足の痛みを取り除く今回のセルフケア3STEPプログラム。
どうかお子さんのために、前のめりになって、理解と努力をお願いします。
是非、期待を膨らませ、心を躍らせて、このお手紙に目を通して頂きたいと思います。
あらためまして…
ジュニアサッカー選手のみなさん、そして、お父さん、お母さん。
あなたに安心していただく為に、わたしの自己紹介からさせて頂きます。
わたしは30年間スポーツ障害の研究をしてきました。
30年間でさまざまな経験をし、症例を検討して参りました。
PROFILE
ジュニアサッカー専門
メディカルトレーナー
谷嶋純市です。(JunichiYajima )
・都内で、1日200人来院する整骨院院長:わたしはこれまで、地域密着しながら多くの方々の苦痛を取り除いて参りました。サッカーをはじめ、バレーボール、野球、バスケットボールなどの数多くのスポーツ選手を治療し、復帰に導いてきました。
・サッカー有名高校にトレーナー派遣をしている大手整骨院グループ:そのなかで、指導部責任者、スポーツトレーナー講師を担当、そしてエリアマネージャー兼任。多くの治療院スタッフを育成してきました。そして、数々の優秀な治療院院長、スポーツトレーナーを育成、輩出してきました。
・大手スポーツクラブ施設内治療院院長:施設の設備を駆使しながら、スポーツトレーニングを本格的にリハビリテーションに導入。ホノルルマラソンを目標にもつビギナーランナーから、ベテラントレイルランナーまで指導。マシーントレーニング、フリートレーニングを利用したパーソナルリハビリトレーニングを多くの方に提供してきました。
・現在千葉県にて、整骨院、鍼灸院を運営:治療院運営をしながら、理学療法研究所としてトータルヘルスケアを追及しています。また、ジュニアサッカー選手専門リハビリトレーナーを行いながら、地域のサッカークラブ、サッカー協会に貢献。多くのサッカー選手をはじめとしたスポーツ障害の改善に努めています。
わたしは誠心誠意、地域のスポーツ医療のあり方を考えています。
この新たな時代に新たな方法で、スポーツ医療をできるだけ多くの方に広めて行きたいと思っています。
”本気で、痛みを克服し、サッカーが出来るようになりたい”
そう考えている選手に本当に活躍して欲しいと思っています。
あなたが、このわたしのお手紙にたどり着いたということは、
・お子さんが足が痛くて試合に出られない
・長い間、練習にも入れない
・どこで診てもらったらいいのか分からない、あるいは診てもらったが解決しない
などの現状があるんだと思います。
病院や一般的な治療院に通院していても…
・解決しない診察
・いつまで通えばいいのかわからない
・ずっと見学ばかりしているわが子
そんなところではないでしょうか。
何のためのサッカークラブ?
サッカーを通じて、健全にすくすくと育ってほしい…
好きなことを思いっきり楽しんでいるお子さんの姿を応援したい…
そんな思いで、あなたはお子さんをサッカーチームに入れたのだと思います。
小さな頃は楽しそうに、あんなに活躍していたのに、足の痛みをで練習ができない、試合にも出られない、いつからこんな風になってしまったんだろう…
解決しない病院の診察…
・骨には異常がありません
・湿布を出しておきますね
・サッカーはお休みしましょう
いつまで通えば良いかわからない一般的な治療院…
・受けた時は楽
・熱心でやさしい
・しかし、終わりがない
あなたは、お子さんが足の痛みを訴えていて、病院や一般的な治療院に頼るという以外の選択肢、ありますか?
無駄な通院を続けていると!
わたし自身も、病院通いしていた時が、実はありました…
そして、スポーツ障害が病院や一般的な治療院で治らない理由を、わたしは自分で体験してきました。
わたしは、高校に入学し、陸上競技部に入部しました。
入部ひと月足らずで膝の痛みが発症。
そして、近所のクリニックで診察を受けると…
骨には異常がありません
その後、顧問の先生の紹介で、スポーツ専門医の理学療法を受けに行きました。
友人の紹介で整骨院にも行きました。
しかし、やはり治療を受けたときは痛くないのですが、試しに走っているとまた痛み出す。
そんなことを繰り返しているうちに、とうとう1年が過ぎてしまいました。
冒頭で述べましたK君は、決していい加減な治療を受けていたわけではなく、むしろ親身に、手厚く診てもらっていたようです。それなのに、なぜ、K君のオスグッド病は改善しなかったのか。
なぜK君は治らなかったのか?
わたしも、かつて、ずいぶんと辛い思いをしました。
わたしや、K君が、3か月通っても足の痛みが解決しなかった原因は、いったい何だったのでしょうか。
一般的に多いスポーツ障害
・オスグッド病
・シーバー病
・グロインペイン症候群
そのほか、
・シンスプリント
・ジャンパー膝
・ランナー膝
・腰椎分離すべり症
など…
すべての整形外科疾患、スポーツ障害と言われる症候群は、画像検査による異常によって、診察されます。
そして、解決策といったら、安静にしてくださいに限られてしまうというのが一般的ではないでしょうか。
一方、一般的な治療院では、熱心に声をかけてもらい、電気やマッサージを手厚く受け、テーピング、ストレッチ…
確かにその時は楽にはなるのです。
しかし…わたしが提唱している理論を行っている病院、治療院は、100パーセント、まず無いと言っても良いでしょう。
あなたのお子さんが痛みを訴えて、
・整形に行って骨は異常がないと言われる
・3か月言われた通りとおりに安静にする
・そして3か月後には体力が落ち、練習も不足し、レギュラーにもなれず、試合にも出られず
または、
・一般的な治療院で3か月施術を受ける
・良くなったと思い試しに動くとまた痛み出す
・気が付いたらリーグ戦は終わっていた!
こんなことが、あなたのお子さんには絶対にあってはならないことなのです!
不安をあおるカタカナの病名!
ネットで調べるとわかりますが、お悩み相談や各医院のホームページ、医学会などのホームページ、読んでみていかがでしょうか。

スポーツ障害の診断名は耳慣れないものが多いですが、がんばって検索してみてください。
極めてありきたりな説明が長々と書かれています。
調べてみれば、良くわかります。
あなたは、レントゲン検査の結果、骨には異常がありませんと言われ、骨には異常がなくても初めて聞く聞いたことのないカタカナの病名を伝えられます。
医学の常識、これでいいの?
お子さんが、足の痛みを訴え、あなたに相談します。
その時に、あなたが安心できないのは、”正体がわからない”という不安のせいです。
スポーツ障害って、実際に見た目は異常がわからないものが多いのです。
捻って腫れていれば、痛いはずだとわかります。
子どもたちって、足が痛い、全体が痛いみたいに言うもんですから、お母さんが見ても正直分からないんだと思います。
そうすると、原因がわからないものに対して、ひとはものすごく心配になります。
そして、その原因を確かめるための常套手段…
とりあえずレントゲン。
それが、あなたが求めている、お子さんの体についての知識、つまり医学の一般的な常識論です。
そもそも痛みを取るために "病院にかからなければならない"という洗脳された固定概念が間違っているんです。
皆さん、何度も親から聞かされてきました。痛くなったら病院に行きなさいと…
病院に行かなければいけないケース
あれは、わたしが都内で、整骨院の院長をやっていた時です…
あるサッカー選手のすねに骨の突出が見られるのですが、コーチには甘えだと怒られるので相談できないというのです。それでは見せてごらんと、足をみてあげました。
わたしが超音波画像で検査したところ、確かに骨の中に腫瘤が見られました。
怒られるといっても仕方がない、病院で診てもらいなさいと、大学病院に行かせました。
結果は、良性の腫瘍で、悪いものではないのですが、除去手術を行ったそうです。
検査は、やっぱり大事です。
病院に行くなとは言ってません
わたしは別に、病院に行くなと言っている訳ではありません。
ですがそれは、解決するからではなく、本当に病院医療の適応でないことを検査するためです。
・子供の骨は腫瘍ができることもあります。
・検査は”大きな異常はなし”を知るためには必要です。
・しかし、湿布を出しておきます、様子を見ましょうはセルフケアの出番です。
大事なお子さんの大切なお体のことです。
本当に、何かがお子さんの体に起きてないかという時の診察には、必ず行ってください。
ただし、レントゲンで判断できる症例は限られてしまいます。
もし、骨に異常があることが疑わしい場合は、できる限り、MRI、CTスキャンといった詳しく調べてもらえる検査が早い段階で行って頂ける病院で診てもらうことをお勧めします。
自分で言うのも、とも思いますが、治療院の先生って、良心的な方、多いです。
熱心であり、スポーツ選手の気持ちもわかって下さるし、とても頼りになります。
病院の診断に不服を感じて、一般的な治療院で再度診てもらい、病院ではやってくれない
・テーピング
・マッサージ
・ストレッチ
・電気療法
などを受けることにより、足の痛みが改善したことのある方は、大勢いると思います。
ですが、結構長く通っている患者さん、多くありませんか?
実際、わたしは学生時代に結構通いました。
だって、来る日も来る日も、試しに走ってみたら痛いのですから。
そして、先生はやさしく、マンガもいっぱい置いてあるし、なんか、通うのも楽しくなっていくんですよね。
しかし、あっという間に、数カ月が過ぎ去るのです…
結局うちの子はどうしたら治るの?
それでは、一般的な治療院にしっかり通っているのに、なぜその場はよくなっても再発するのでしょうか?
K君は、手厚くマッサージやテーピングなどもしてもらったようですが、一時は楽になる、でも、サッカーをやるとまた痛み出す…
全国には、今や数知れない治療院で溢れています。
そして、あの手この手で当院が口コミNO.1の理由、と提唱しています。
しかし、調べてみてください、言っていることが似通ってはいませんか?
例えば、オスグッド病を検索すると、
・ストレッチをしましょう
・マッサージをしましょう
・テーピングをしましょう
実はそれでは、いつになっても解決しないのが、スポーツ障害です。
今は、ネットでなんでも検索することができる環境です。
そして、ネット上にはいろんな理論やノウハウが蔓延していると思います。
実際、情報が溢れ過ぎて、皆様、何が良いのか、わからなくなっているかもしれません。
ありきたりで机上の理論であり、それをやったからといって、「あり得るわけがない」とわかる長々とした説明。
もし、わたしがそんな説明を提供しても、あなたは見向きもしていないという事だと思います。
こんなことしていられない!
学生時代、足の痛みで悩み続けていたわたしは、ある時、大学に進学してからもコーチとして練習を見に来てくれていた、S先輩に一冊の本を貸していただきました。
その本は、スポーツ障害の本でした。
様々な傷病名が解説してありました。
オスグッド病、シンスプリント、ジャンパー膝、etc...
S先輩は、その後も様々なリハビリトレーニングを教えて下さいました。
アイシング、ストレッチ、マッサージ、マシーントレーニング、ロングスローディスタンス(LSDと言われるマラソントレーニング)
高校のすぐ近くにある、運動公園体育館にあるトレーニングルームをよく利用していました。
市内在住の学生は、ひと月400円で利用できました。
トレーニングマシーンの上には、どこの筋肉を鍛えるか一目でわかるように大きな筋肉の図と名称が貼ってありました。
わたしは、高校を卒業するまでに、主要な大きな筋肉はほとんど覚えていました。
そんな経緯もあり、現在の仕事をしているということは言うまでもありませんが。
わたしは、足の痛みを通じて、競技として走るよりも、リハビリトレーニングに詳しくなって行きました。
そして、遂にこれだという原因を突き止めたのです。
わたしの成功体験!
高校を卒業して、わたしは、リハビリテーションのインターンとして働きながら、資格を取得するための勉強をしました。
スポーツとしては、市民マラソンにチャレンジしようと、ランニングを続けていました。
遂にこれだという原因を突き止めたわたしは、フルマラソンにチャレンジしました。
高校時代に少しも記録が伸びずに苦汁を舐めていたわたしが、少しも足に痛みを出さずに、23歳の時点で4時間ちょうどで完走することができました。
4時間というタイムは、決して速いタイムではありません。しかし、
・けがというけがの痛みが出なかった
・走り終えた時のダメージが最小限だった
・そして何より、痛みで走れなかった時代を思い出し、走り切ったことに対する大きな喜びがあった
この体験は、わたしにとっての最大の成功体験でした。
その後、治療院でインターンを続けていくうちに、数々のかつてわたしが悩み苦しんだ、スポーツ障害で痛む選手たちのリハビリにたずさわることになったのです。
この頃のわたしは、まだ、足の痛みを克服する方法は自分では分かっていましたが、それをスポーツ選手たちに伝える術までは辿り着いていませんでした。
うまく選手たちに伝えていくには…
迷いと葛藤を繰り返しながら、わたしはその後、様々な心理学やトレーニングの理論と出会うことになりました。

ジュニアサッカー選手のお父さん、お母さん。あなたのお子さんに対するお気持ちを、痛いほど理解しております。
これまであなたは、お子さんが小さなころから、応援し続けてきました。
今、どうして、お子さんは足の痛みに悩み、サッカーの練習が出来ず、苦しまなくてはならないのか。
体のことについてはもちろんのこと、すべての出来事に、
原因、理由のない出来事などありません!
しかし、病院や一般的な治療院では決して、
姿勢、動きの解析、心理的要素などで
原因の追究がなされることはありません。
つまり、ジュニアサッカー選手の多くが、スポーツ障害に悩まされ、なかなか改善しない大きな原因は、
・一つは、セルフケアの不足!
・もう一つは、”心と動き”の修正が必要!
以上が鍵です。
わたしは、コミュニケーション心理学と脳科学を研究しています。
そして、体育、運動の心理的要因による問題点を改善していくことにより、多くのスポーツ障害を解決できるということがわかりました。
わたしは、これらのことを解決するために、一連のルーティンをかんがえる必要がありました。
そして、そのルーティントレーニングを実践することにより、まさに魔法のように痛みが改善するという、結果を得ることができました。
その、一連のシステムこそが、今回あなたにご提供したい、サッカー選手のためのリハビリテーション、ルーティントレーニンです。
心理と脳の何が問題なのか
心理が体に与える影響を、少しご説明します。
ジュニアサッカー選手の体の使い方に、圧倒的な悪い習慣が染みついているケースが非常に多く見受けられます。
わたしは、フロイト、ユング、アドラーを超える精神医学のパイオニア、カナダ出身の心理学者のエリック・バーン医師が提唱した、交流に特化した心理学を研究しています。
”すべてのお子さんは、実は成長過程において、様々な多くの魔法がかけられている!”
エリックバーン博士によると、お子様の成長過程には、とても莫大な毎日の経験の積み重ね、蓄積が影響します。
良いことも悪いこともすべての経験が影響するものですから、どうしても悪影響を予防、回避できるものでもありません。
例えば…
・パパにあっちに行きなさいと何回も言われた
・ママに早くしなさいと毎日叱られた
・ボクはママに、小さいままでいてねって何回も頼まれた
他には…
・クラス発表で恥をかいてしまった
・リレーの選手に選ばれなかった
・ママにあの子と遊ばないでって言われた
・ボクがもたもたしていたら、いいの、ママがやるからって言って、取り上げられた
家庭、学校、友達関係、習い事、成功や失敗、様々な出来事の積み重ね…
そんなことは、誰にでもあることです!
ところが、知らず知らずのうちに、そういった経験からお子さんの心理に魔法がかけられたように刷り込まれて悪い習慣に至るケースがとても多いのです。
今回の、スポーツ障害を運動療法によって解消するという働きかけそのものが、お子様に知らず知らずに染みついた、悪い習慣というものを改善していくための、たいへん良い機会となります。
ここで注意していただきたいのは、悪い習慣とはその子が良い、悪いということではありません。
大人の方でも治っていない方、いっぱいいます!
それは、○○しなければならない、という強い思い込みです。
これは、専門用語で心理的ドライバーといって、知らず知らずに植え込まれていく心理の一つです。
心理的ドライバーには、
・完全でなければならない
・喜ばせなければならない
・努力しなければならない
・強くなければならない
・急がなければならない
などがあります。
そして、それぞれの要素が心を支配して、駆り立てられ追い回される行動につながります。
そして、ジュニアサッカー選手に圧倒的に多い、心理的ドライバーは、勝たなければいけない、負けてはいけない、頑張らないといけない、そういった心理が隠されているのです。
そういった観念が、知らず知らずのうちに、お子さんの足を固くしてしまうのです。
なかなか前に進まないできごと…
それは…
あなたや、わたしたち大人も、スポーツをやっているお子様も、育ってきた過程で魔法をかけられています。
こんなことがありました。
ある親御さんは、週末に試合があるのでなんとか間に合わせたいと言いました。それならば明日も来てもらえますか?と聞くと、明日は習字があります、などと言います。休んではならない、というドライバーが働きかけているのです。
今の時代、運動会だってお父さんがお仕事を休んでまで見に来る時代なのに、試合のためにといっても聞く耳がありません。習字、も大事なのはわかりますが、心理的ドライバーというのは、根深い思い込みに陥ってしまうのです。
こういうことも多いです。
大人の場合、腰痛の方に多いのですが、草取りや畑が忙しい、卓球やグランドゴルフが忙しい、それなのに、腰が治らないと言います。それではとてもじゃないけど治らないです。やりたいやりたいと言って、頑張る自分がやめられません。
心と行動を変えなければ、駆り立てられて追い回される毎日が果てしなく続きます。
そういった心にしみついてしまった決断を、専門用語で心理的ドライバーと言います。
お子さんは頑張りが過ぎると、力みの原因となります。
勝てないとイライラしてしまい、そこに足の痛みを伴うようなものならば、自分の思うとおりにならなくて、さらに力が入っていきます。また、成長期はお子さんは親御さんのうけうりに強く影響を受けます。ですから、あなたがお子さんに関わる上でも、あなた自身が心理的ドライバーという現象をしっかり理解することが大切になってきます。
脳科学的に痛みを説明すると、心理的に力みの原因となる頑張らなければ、負けたくないなどのイライラの原因、そして足の痛みに対してのストレスは、脳の偏桃体という部分に蓄積されていきます。そして、偏桃体に蓄積されたストレスは前頭葉に影響を及ぼし、自律神経のバランスを崩して様々な痛みの症候群に発展していきます。
足腰に対する
ジュニアサッカー選手は、運動療法によって心理的ドライバーをブレイクスルーできます。
そして、正しい心と正しい動きをお子さんにインプットします。
心理と動きの改善が鍵!
冒頭でのK君は、オスグッド病、またの名称を、オスグッド・シュラッター病という、スポーツ障害と診断され、病院治療を受けられていました。
しかし、治療を受けたときは楽でも、またすぐに痛くなってしまいます。
繰り返しになりますが、わたしは、長年の研究の末、オスグッド病をはじめとするスポーツ障害の改善に必要なことは、心理と動きの改善という結論を発見致しました。
この理論は、現状の病院医療のガイドラインには全くない、独自のリハビリ方法です。
わたしは、多くの困っているジュニアサッカー選手のために、この情報を、一人でも多くの方に知っていただけたらと思っております。
・病院に行ったけど異常がないと言われた
・湿布を貼って様子を見てと言われた
・早く先生のところに来ていれば良かった
・こんなに丁寧に説明してもらったのは初めて
このような患者さんの声は後を絶ちません。
わたしは、考えに考えました。
もっと、皆さんに必要な情報は発信しなければ、苦痛を抱えている人に届かないと。
わたしなら、あなたやお子さんが、大きな喜びを得るお手伝いができます。
ステップ1
ステップ2
お家でできる子供整体で脳と自律神経を回復
・股関節診断法
・首のゆがみ診断法
・顔のゆがみ診断法
ステップ3
動画をチェックしてzoom面談で動きの修正をします
お子さんの走っている姿の動画を撮って送って頂き、動きの中に見られる力みを分析していきます。
力みを自覚しながら修正していくことで負けたくない、という心を改善。
体を動かすということは、もっと気軽でスムーズであるということを学習していきます。
zoomでお伝えしていく動きの修正を、毎日トレーニングしていって下さい。
たったの1日10分
お子さんと一緒にたったの1日10分、それだけで痛みで困ることはなくなります。
・自宅でできる
・病院、整骨院に通院しなくてもいい
・サッカーができる
現実に、シーズン中にずっと見学している選手が大勢います。
わたしはそのことに対してじっとしていられないというだけなのです。
“今”からやるだけで、痛みのないお子さんの幸せな人生が確定します。
今から“正しい痛みの取り方”を学び、そして実践するだけで良いんです。
まずは、動きを改善することにより力みを取り除き、結果心理的にもブレイクスルーすることができる以下の3ステップを皆様の中に落とし込み、思うがままに実践していただきます。
お子さん一人では決して続きません。
1日10分でいいので、一緒にがんばってあげてください。
さあ、準備はそろった!
今回の90日間でお伝えする一連の講義、お子様の足の痛みの最速克服法、そして試合に出られる方法。
あなたにお届けする内容は、すべての準備が整ったことになります。
実際に改善している人の実践に触れて、少しでもあなたの悩みを解消を確かなものにしていく。
そして、何よりもお子さんが痛みから解放され、ルーティンを実行すれば結果が伴ってきます。
そして、さらに追加で特典を差し上げたいと思います。
お子さんの目標は、痛みの克服に留まらずより強い選手になることです。
そのための特典講義をご用意させていただきました。
特典セミナー
ベーシックセミナー
ルーティントレーニングを始めていくにあたっての、お父さん、お母さん、あなたのためのファーストステップの講義動画になります。
一見簡単そうに見えるルーティントレーニング。
ポイントをしっかり守って実践しなければ、全く意味のないものになってしまいます。
決して難しくはありません。大切なお子さんのためです。真剣に学んで頂けたら嬉しく思います。
・これからは自宅で、セルフで新時代の問題解決法!オンラインでも十分痛みが取れる理由とは?
・カウンセリングに勝るルーティントレーニングの再現性と実現性の根拠とは?
・まず何からやったらいいのか、これを知ればもう迷わない!痛み日記の重要性と絶対にうまくいくルーティンの取りかかり方とは?
・一日10分だけでいいって、本当だろうか!ルーティンを実践する上で注意すべきポイント、そしてお子さんを成功まで導くコツとは?
・結果だけを求める人にありがちな、根本的なミスを連発して二度手間を繰り返す決定的な心理があります!ジュニアサッカー選手のスポーツ障害を通じて保護者の皆様に理解してほしい一番のポイントとは?
・自分からやらなきゃと思うようにさせるルーティントレーニングの意味とは?
・背筋を伸ばしなさいの正しい解釈!多くの人が勘違いをしている姿勢の真実とは?
・手足の使い方でこんなに変わる!すべてのスポーツに共通する手足に隠された秘密とは?
・はじめて覚える体の使い方!すべてのスポーツに共通する、体幹の使い方とは?
・選手の姿勢とともに心理も改善させられる重要な動き方とは?
アプリケーションセミナー
お子さんの足の痛みを改善し、再発しないための方法は病院や治療院にはありません。
必ず生活の中で出来ることがあります。ルーティントレーニングを進めながら、出来ることを増やしていくことにより、前進している実感が湧いてきます。
・ケガも治るしどんどん上達!ジュニアサッカー選手にセルフケアが最適な理由とは?
・背が伸びてるから痛い!え、だって痛くない子もいます!誰もが成長しているからでしょ、で片づけてしまう、10割のお母さんが誤解している成長痛の実態とは?
・気になる!うちの子の姿勢!いったい何が本当なの?姿勢に関しては、いろんな人にいろんなことを言われて何が正しいのかさっぱりわからないことが多いです。ジュニアサッカー選手がなりやすい筋膜が引き起こすことによって生じる体のゆがみとは?
・サッカーは好きなんだけど、その他のことは無気力。何事にも前向きに取り組む様になる、子供を生き生きとした性格に変革する方法とは?
・小さい頃から一生懸命にサッカーをがんばってきたジュニアサッカー選手、しかし、成長と共に次々と壁がたちはだかる!うまく行かない現象の裏に存在する心理的ドライバーとは?
・早く走れなくてもいいもんと、あきらめてはダメ!早く走るための勘違いを修正する方法とは?
・かけっこが苦手で走るのが嫌い!これまでの苦手意識と先入観を覆し、走ることが楽しくなるトレーニング方法とは?
・スポーツマッサージは心理に作用する最良のセルフケア!自他を共通に癒す脳と心に作用するスポーツマッサージの考え方とは?
・サッカーのためなら絶対に知るべき!体質改善に必要な2大ルーティンとは?
・6年生から中学生は、小学生コートからフルピッチに、4号球から5号球に変わっていきます。スタミナの消耗を抑え、最後まで戦える動き方のコツとは?
スキルアップセミナー
お子さんの足の痛みは、60日間でほとんどなくなります。
しかし、油断してはいけません。
やってきたことを続けなかったり、トレーニングの意味を完全に理解していないと必ずやっぱり走ると痛いということを、繰り返してしまいます。残りの30日間、スキルアップルーティントレーニングを加えた、3ステップトレーニングを実践しながら、再発予防を兼ねた知識をしっかり理解して下さい。
・サッカーは休みなさいと言われてしまった!病院の説明に納得できない理由と、一般的に言われているスポーツ障害における体の仕組みと全く違う視点のリハビリテーション理論とは?
・これはさすがに安静にするべき?何が良くて、何が悪いのかわたしにはわからない、本当にサッカーができなくなると大変!ドクターストップで間違いない症例と無理してはいけないケースとは?
・まわりの人に話しても絶対に知られていない痛みの秘密!そうだったんだ!と知るだけでもう、これからは安心して対処できます。全ての人に共通する痛みの原因とは?
・疲れているから、けがにつながる!子供だって疲れるんですが、親やコーチから見てなかなかわからないのが普通。子供の疲れの原因と、ケガにつながるプロセスの正体とは?
・整骨院でやってくれる、電気、マッサージ、テーピング。それも大切なことです。大切なことなのですが、ずっと通ってるけど何のため?なかなか治らないけどいつまで通えばいいの?
・食事とスポーツはとても密接な関係です。今もしっかり考えていますが、子供のためにもっと何かしてあげたい!ジュニアサッカー選手の体質を改善するために必要な適切な食事とは?
・子供が子供がストレスってあまり自覚がない!あるんです、お子様にも様々なストレスがあり知らず知らずに蓄積していきます。子供のストレスや疲れの原因と、体質改善の重要ポイントとは?
・何でこんなに長引くの!オスグッド病の正体とは?
・スポーツやるなら知っておきたい!スポーツ障害の予防法とは?
・この際ハッキリ教えます!スポーツ障害の本当の治療とは?
コアルーティントレーニング
勉強でもスポーツでもそうですが、何でも最初から上手くできるなんていうことはないです。
その「なかなか上手くいかない壁」、力まずに痛みなく早く走る
それを実現するための動画をお届けします。
お子さんより一足先に足が早くなり、ヒーローになった子達が大勢います。
「どうやって早く走れるようになったのか?」
その具体的な手順の1から10までを、丁寧に解説した内容になっています。
・早く走るための股関節ストレッチ
ケガをしないことも、トレーニングを行う上では重要な要素です。
みんなが嫌がるストレッチ、でもケガをしないためにもこれは絶対にやりましょう。
・壁ストレッチ
ケガをしないために念入りに。ストレッチを嫌がる選手は本当に多いです。
要所だけ伸ばすだけでケガも予防できますし、早く走れるようにもなります。
・ペルビックチルト
体幹を確実に鍛えることができるトレーニングです。
細やかな気を付ける点がありますので、やり方に忠実に行ってください。
・チョッピング
柔軟に腹筋を刺激します。鍛えると体を固くしてしまいがちですが、それではケガをしやすい体にしてしまいます。あくまでも、柔軟な体に鍛えていかなければなりません。
・ニータッチ
腹筋運動にはさまざまなやり方がありますが、今回はケガをさせない体づくりが目的です。
腰椎すべり症を改善することもできる種目でなければなりません。
細かい注意点を守ってやってもらいます。
・ニーレイズ
これも、痛みなくサッカーができることに通じる腹筋養成です。
本当に軽々と走れる子に変身しますから、真剣に取り組んでほしいと思います。
・プランクニーアップアウトサイド
体幹トレーニングの王道のように、紹介されている種目ですが、やはり注意するポイントがあります。きちんとやらないと、全く意味のないきつい運動になってしまいますので、一度動画を見てこれ出来る、ではなくて、注意するポイントを理解させたうえで取り組んでください。
・プッシュアップのフォーム作り
綺麗な姿勢をつくる!
・プッシュアップの止めるやり方
どこまで耐えられる?
・プッシュアップニーアップ・アウトサイド
これができたら、もうケガしないぞ!
以上、お子さんの痛みが取れて、サッカーに復帰した後の再発予防と強化のために、実際に有効なトレーニングをご紹介致しました。
痛みを克服し、動ける体を作り、練習、試合に復帰する準備!
「おお!!やるぞ!!!」
と意気込むだけでは、なかなか上手くはいきません。
なぜなら、何度も言うように、勝て!負けたくない!の魔法が妨げになってしまうからです。
そして、なかなか勝てないと、もう取り組むことがわからない、ということになってしまうからです。
私の経験上、間違いなく言えることがあります。
ほとんどの場合、それはちょっとした考え方の差だということです。
つまり、現状は体力や経験といった部分で差ができています。
少し視点をズラしたり、考え方を変えたり。
そういった些細なことで実は大きな結果の差になっていることが多いんです。
確実にその差を掴み、お子さんの中に落とし込んでください。
それがわかれば、面白いように早く走れる様になります。
1種目づつ出来るようにしていき、毎日繰り返し習慣化してください。
何度も言うようですが、知っているだけではトレーニングになりません。
あなたの悩みを解決するための準備が整いました。
こういった時代にあなたとお子さんのための情報をあなたへお伝えできることが嬉しいです。
この魔法のようにオスグッド病を改善することができるルーティントレーニングとセルフケア、3STEPプログラムをこうしてあなたへお伝えすることが私の人生を賭した使命だと感じています。
あとはお父さん、お母さん、あなたが決断するだけです。
あなた次第です。
方法はすべて私がお伝えします。
是非一緒にお子様の足に痛み、回復、克服を勝ち取っていきましょう!
パーソナルイノベーションセミナー
戦略的な性格に成長させ、勝利に導く選手に成長していってもらう講義です。
この講義を学べば、自然に活躍できるマインドに変化していくことが確定しているということです。
お子さんがやる気を出すための講義です。
是非、この講義を活用してあなたもお子さんと共にやる気スイッチを手にして下さい。
スポーツ外傷、スポーツ障害の違い、サッカーにおけるスポーツ障害の特徴、ジュニアサッカー選手に多いスポーツ障害とその対処法とは?
39.スポーツのけがの基本的な分類!スポーツ障害とスポーツ外傷の違いとは?
40.整形外科で難しい病名を言われた!スポーツ障害の種類とは?
41.
42.
43.うちの子が急に足が痛いと言い出した!ジュニアサッカー選手に多いスポーツ障害の原因とは?
44.全部痛くてどこが痛いかはっきりわからない!スポーツ障害の症状とは?
45.とりあえずレントゲン⁉︎スポーツ障害の検査・診断とは?
46.
47.けがの種類は決まっています。覚えれば簡単、主なスポーツ外傷とは?
48.慌てなくて大丈夫!休日に起こったらどうしよう!スポーツ現場における骨折の対処とは?
49.実は多い隠れ亜脱臼!スポーツの現場における脱臼の対処とは?
50.3ヶ月安静と言われた⁉︎最速で復帰したい、スポーツ現場における捻挫・靱帯損傷の対処とは?
51.試合中蹴られた!スポーツ現場における打撲の対処とは?
52.急に起こるけが肉離れ!挫傷・肉離れ・腱断裂の対処とは?
53.ちょっと大丈夫‼︎何かあったら大変⁉︎スポーツ現場における脳震盪の対処とは?
54.最新応急処置の原則!スポーツ外傷の対処方の基本的なやり方、POLICEの方法とは?
55.知ってると便利!お父さんお母さんでもできる、スポーツ現場におけるProtection(保護)とは?
56.かばっているだけでは治りが悪い!けがを早く治す最新の理論、Optimal Loading(適切な負荷)とは?
57.スポーツ医療では常識の一つ、スポーツ現場におけるIce(冷却)とは?
58.これやっておくとその後が良好!ちょっと知ってると安心、Compression(圧迫)とは?
59.スポーツ外傷は最初が肝心!けがを早く落ち着かせるためのElevation(挙上)とは?
60.ジュニアサッカー選手に多い急性外傷とその対処法とは?
これから紹介するお手紙、思い返すと、目頭が熱くなります。
足の痛みでサッカーが出来ず、苦しんでいるお子さんもそう遠くない未来です。
Y君 U15メンバー DF
先生へ
いつも僕のマッサージやサポートをしてくれてありがとうございます。
半年以上ケガが続いてキツイ時期でも、先生はリハビリのメニュー
を教えてくれたり、わざわざグランドに来ていっしょにリハビリを
してくれました。とても感謝の気持ちでいっぱいです。
今、自由にサッカーができてとても楽しいです。
これからも整骨院に通うのでよろしくお願いします。
いつも本当にありがとうございます!
Y君は、グロインペイン症候群。
左股関節の痛みで、苦汁を舐める毎日を過ごしていました。ルーティントレーニングで、痛みは取れましたが、復帰後に体力が伸び悩んでいて、現在強化トレーニング中です。
スキルアップルーティンを継続し、体力もだんだん上がってきました。
O君 U12メンバー DF
初めまして。
突然のLINE失礼致します。
○藤と申します。
友人に紹介して頂き、連絡させて頂きました。
小学6年生の息子なのですが、現在サッカーを習
っていて学校の部活動で陸上をやっています。
足首を捻挫しやすく、今回も足首や足が痛いと
言っているので診察をお願いしたくて連絡させ
て頂きました。
今月、陸上大会があるので、できたら良
い状態で大会に挑みたいと言っています。
よろしくお願い致します。
おかげさまで足の調子も良く、昨日の陸上記録会では短距離走1位になれました。
先生のおかげで通院後は足がとても軽かったそうです。
来月に大会があるので、これからも宜しくお願い致します。
O君は、とても意識の高い選手で、走り方の改善も前のめりに聞いてくれました。
陸上記録会では、ウオーミングアップの時間が少なく、準備がたいへんだったそうです。
しかし、シーテッドアームスウィングを座って並んで待っている時間をつかってやったそうです。
その結果、良い走りが出来たと言っていました。
ルーティントレーニングを大切にしてうまくいった、とても良い例です。
D君 U14 1部リーグ FW
先生へ
いつも怪我、マッサージ
リハビリなどをしてくれてありがとうございます。
チーム内でのポジション争いが激しいなか腰の痛みが
出てしまった時にはプレーを痛みなくできるように
テーピングやマッサージをしてくれてありがとうございます。
そのおかげでいつサッカーをするのがとても楽しいし
あまり調子が上がらない時
整骨医院に来ると元気を貰えてとても整骨医院に来ると
サッカーも楽しくでき
先生の人柄もとても良くて
とても自由楽しくサッカーもでき感謝してます!
これからも整骨医院に通うのでよろしくお願いします。
いつもありがとうございます
大●
D君は、腰椎分離すべり症の疑いで整形外科を受診。しばらくサッカーができませんでした。
理学療法を続けながら、動きの問題点を分析し、ルーティントレーニングで再発しないぐらいに回復しました。
やる気も旺盛ですが、明るく素直な優秀なFWです。
成功した彼らの共通点は、あきらめずに続けたことです。
そして、正しい体の知識を学んだお父さん、お母さんが手助けをして、実践していったからです。
もう、お子さんが痛くてサッカーが出来ないなんて、私には何をどう考えても想像できません。
想像してみてください
あなたがお子さんの痛みを克服する手助けに成功して、サッカーができるようになる
そして、これ以上ないほどの喜びに幸せを感じている
あなたのそんな気持ちを実現するために、この手紙で、語り尽くしてきました。
想像してみてください。
数ヶ月後や数年後、あなたがお子さんに与えた影響で、すっかり立派になった彼が凛として成長し、活躍している姿を。
あなたのお子さんが、悩みから解放される番です。
あなたも、もう悩まなくて良いんです。
もしかしたら、何十年後かにお子さんはサッカーコーチになっていて、また自分の子供にサッカーを教える立場になっているかもしれません。
そして、あなたのお子さんが、この「ジュニアサッカー選手のためのリハビリトレーニング3STEPプログラム」を困っている人に伝えているかもしれません。
そんな私の想いを込めました。
是非、お子さんを助けたい!
オンライン教材という形式で、私の思考・ノウハウ・リテラシーすべてをあなたにお伝えします。
今回はその真髄をすべて、あなたの目の前で、私が直接お伝えします。
今回の講義では、わたしの30年の研究の集大成が詰まっています。
わたしが30年間研究してきた、スポーツ障害による足の痛みを克服して、ジュニアサッカー選手が試合に出られる方法。
仮に10万円の価値を求めても、決して高くはないと自負しています。
サッカークラブの月会費が8千円だったとしても、1年間の値段です。
しかし、もともと1人でも多くのジュニアサッカー選手を救いたいと思い、今回のプログラムを立ち上げたわけですから、10万円といった金額では、根本的にプログラムの目的を果たせないと感じました。
とはいえ、誰でも簡単に手に入れることができてしまえば、大切に実践してもらえるとも思えません。
しかも、医療ですから、本当に、研究に際して時間、費用、手間をかけています。
サッカーの技術動画なら、いくらでもSNSで見れます。
しかし、この教材は、医学と心理学に基づく学問としての教材です。
ですから、価値を値引く、割引くとかではありません。
教材ですので、条件による設定を
しています。
ですので、教材、およびワークショップ参加、そしてご相談費用すべて含まれる、
「ジュニアサッカー選手のためのリハビリトレーニング3STEPプログラム」
30,000円
あなたのために、こちらで提供させて頂きます。
行き違い、不備などの無いように、カード決済のみになります。
分割の設定などをお調べいただいて、できるだけご負担の無いようにご購入いただけたらと思います。
いかがでしょうか。
一人でも多くの選手に活躍してもらいたいのです。
お子さんを助けてあげられるのは、あなたです。
整骨院でも、最近は3千円くらいかかります。
10回行っても治りません。
整体はその倍かかります。
スポーツジムでも月に1万円かかります。
我流で3か月トレーニングしても治りません。
親子の絆も深まります。
教材は何回も見返せます。
時間にも縛られません。
あなたのお子さんが困ることがなくサッカーを楽しめるのです。
あなたもお子さんのために出来ることをしてあげた、という人生を手にすることができます。
もはや、参加しない理由はないと、わたしには思えるのですがいかがでしょうか。
「絶対にお子さんを試合に出す」
と強く決意し、覚悟を決めて、何が何でも参加してください。
そして、あなただけが先走るのではなく、あなたのお子さんにもしっかりと教えてあげてください。
絶対に後悔はさせません。
是非一緒にお子さんを試合に出しましょう。
あなたがご家族の人生を変える、大きな一歩を踏み出す瞬間を心から楽しみにしています。
あり得ない保証
もしかするとあなたは、「3STEPプログラムが本当に良いものであることはわかった」「でも、どうしても一歩踏み出す勇気が出ない…」このように思っているかも知れません。
その気持ち、わかります。
わたしも実は手堅い性格をしています。
子育てでも、誰々さんがいいと言っていたということでも、自分の目で見て、耳で聞いて、頭で考えてからではないと、いいと言いません。
わたしも実際にはそうです。
もしかしたら、もっと良い方法もあるかもしれない、などと。
「手にしたらお子さんが解決するのはわかっている」
「でも、決定出来ない…」
しかし、こんな想いを繰り返しては本当に欲しいと思った教材は手にできないです。
考えてもみてください。
翌日も「本当にこれで良かったのか…?」
というモヤモヤした気持ちだけが残ります。
わたしは、学生時代にスポーツ障害で苦汁を舐めました。
しかし、あなたのお子さんには、わたしと同じ想いをしてもらいたくありません。
あなたが、「これならこの子の人生を変えられる!」
と直感したときに思い切って飛び込んでもらいたい、心からそう思います。
そして、あなたに一歩踏み出すための、勇気を持ってもらうためにはどうすれば良いのか?
考え抜いた結果、1年間の全額返金保証を付けさせてください。
つまり、1年後、あなたからの全額返金申請をお受けするということです。
3STEPプログラムに“絶対の自信”があるからこその保証です。
あなたに金銭的なリスクは一切負わせません。
あなたに必ず今の悩みを克服してもらうという、私の本気の自信と覚悟を感じてください。
===1年間の全額返金保証について===
教材・特典をすべて視聴、実践、利用した上で、まず教材内容の通りに3か月間実践し、その後のサッカー活動に対してご購入から1年間の実践で、お子様に全くプラスの影響が得られなかった場合、購入から2年以内にメールで返金申請をしてもらえれば、全額返金します。
もちろん、受け取った教材や特典は返品する必要はありません。すべてあなたのものです。
あなたが全く何の影響も得られなかったならば、全額返金しますので、あなたに金銭的なリスクはありません。
安心して「3STEPプログラム」を手に取って、確実にお子さんの人生を変えてください。
以下に要項をまとめます。
■ 返金条件
教材及び特典の内容をすべて参加、視聴し、教材内容を1年間実践して、プラスの影響を全く得られなかったとき。
もちろん、絶対に実践できないような理不尽なことは記載ありません。
たとえば、「1日に1時間ストレッチを本当にしましたか」などの非現実的な行動はないものとお考えください。
また、故意に趣旨とは異なる目的でご購入され、不服を申し立てるような行為は絶対におやめください。
わたしの余計な労力が、真剣にお子さんのために努力なさる方の学習の妨げにつながります。
あなたが現実的にお子さんの悩みを達成するために必要なステップを解説した講義になります。
■ 返金可能な期日
ご購入から2年以内。
つまり、返金申請が可能な期間は、最長で365日後~730日後ということになります。
(購入からすぐに1年間実践して良い影響を得られなかった場合です)。
■ 返金申請方法について
メールにて返金申請をお願い致します。
その際、教材内容を実践したことがわかる動画録画、文面などを添付してください。
確認が取れましたら3営業日以内に指定の口座へお振り込みします。
返金申請先のアドレス:
====================
これであなたのリスクはなくなりました。
一歩を踏み出してみてください。
募集は期間限定です。
わたしは、信じて実践して下さる方は、全力でサポートしたいと考えています。
これは、わたしが志を持って、教材の発信を始めた時からずっと貫き通している信念です。
実際、業界の誰よりもお子さんの悩みについて詳しく解決できる方法を生み出している自信と自負があります。
ですので、少しでも疑わしいと感じるようであれば、申し込んでもらう必要はないと思っています。
半信半疑の方は、素直にプログラムを実践して下さるとは思えません。
どうせなら、お互い気持ち良く取り組みたいものです。
私を100%信じきれないのであれば、他のあなたが信じられる人の元で、お子さんの問題について学んだ方があなたのためになると思います。
ですから、前のめりになるくらいの勢いで本当に我が子のためにと行動していただける方のみ、申し込んでいただきたいと思っています。
今回の、
ジュニアサッカー選手のための
リハビリトレーニング
3STEPプログラム。
募集は定員30名までとなります。
JFAのホームページから。
2019年度と2020年度の登録選手数
第3種 約20万人
第4種 約25万人
スポーツ障害の多い6年生の人数はおそらく5万人以上に達するでしょう。
その、5万人の中で、スポーツ障害でお悩みのジュニアサッカー選手、どのくらいいらっしゃるでしょうか。
想像しただけでも、かなりの選手が痛みで悩んでいることと思います。
わたしは、ひとりでも多くの選手に、一日でも早く、足の痛みを克服して、練習、試合に復帰して頂きたいと思っています。
(*JFA:日本サッカー協会 第3種:15歳未満 第4種:12歳未満)
わたしは毎日、50名ほどの方に、
施術をしている治療家です。
そして、全ての方の、顔と名前と、
症状を覚えています。
ですから、たくさんの方を把握して、
適切な対応をする事には慣れています。
しかしながら、一人一人の方にしっかりと、
期待にお応えするには、やはり上限が必要です。
そのため、募集人数を制限しなければ、
ならないことは残念ですが、仕方がありません。
少しでも、お気持ちの強い方に、優先的に申し込んで頂きたいと思います。
「気付いたら募集が終了していた…」
ということにならないよう、今すぐ必要性を読み取ってください。
募集人数30人
そして、募集期間です。
決断の早い、やる気のある親子様から請け負いたいという気持ちがございますので、明後日の23:59にて締め切らせて頂きます。
そして、更に、更に考え抜いた結果です。
その30名様の中で先着5名様には10,000円で提供致します。
この10,000円というのは、割引ではありません。
ルーティントレーニングの動画教材のみの料金です。
しかし、はっきり言って、動画を見ただけで足の痛みを克服することは出来ないと思っています。
それは、ほとんどの人が、自分都合の良いとこ取りをするからです。
便利なものに頼るだけの依存マインド、それではお子さんに押し付けるだけになります。
ですから、オンライン相談が必ず必要なのです。
講義やご相談を含めたその価格が、本当は30,000円です。
わたしは、一人でも多くのお子さんを助けてあげたいと思っていますが、本気のあなたを最優先するべきだと思っています。
なぜなら、ジュニアサッカーの時期は、一生に一回しかないからです。
この思いに、本当にお子さんのために努力をしたいという30名の方。
その一人に、あなたが必ず入ってください。
30名様を請け負いますと、一年間のアフターケアの責任がございます。
次の募集は未定です。
今の学年のうちに解決してあげたいと思いませんか?
冒頭にも申し上げた通り、どうしてもお子さんを試合に間に合わせたい方を優先的に申し込んで頂きます。
お子さんのこのシーズンは、一生に一度です。
シーズンを逃してしまいますと、今回のこの講義、「ジュニアサッカー選手のためのリハビリトレーニング3STEPプログラム」を、私から直接学ぶ最後のチャンスとなりかねません。
「気が付いたら募集が終了していて申し込めなかった…」といった事にならないように、今すぐに申し込むことをおすすめいたします。
お子さんのご活躍と、あなたからのご参加を、心からお待ちしております。
今すぐに申し込んで頂けることを、心から願っております。
お子さんが、サッカーができるようになって
笑顔で活躍しているわが子を応援している、
幸せそうなあなた自身の姿
想像してみてください。
ぜひ、お子さんの改善を、
良い結果をあなたにものにしてください。
お父さん、お母さん、
あなたの決断を心からお待ちしています。
谷嶋純市
*この商材は、サッカーを教える類のものではありません。したがって、既にご指導頂いているサッカー指導者のご指導内容に対して、批判、相違を訴えるような内容は、一切ございませんので、ご安心ください。
以上のお申し込みを、宜しくお願い致します。
わたしと同じつらい思いを、同じように苦しみ悩んでいる子さんに、これ以上させたくありません。
皮肉にもわたしは、自分の足の痛みのおかげで気づきが得られました。
しかし現実は、解決できないケースが多いのも事実です。
だからこそ、わたしとあなたは、あなたのお子さんに働きかけてあげなければならないのです。
ずっとお子さんを応援してきたあなた自身のためにも、何としてでもお子さんに対して、真剣に考えなくてはならないんです。
繰り返し申し上げている通り、本当かなと思う専門医の指示。
サッカーはやらないで、という専門医の指示にしたがっているだけでは、シーズンが過ぎ去り、卒団、引退の時期がすぐにきてしまいます。
しかし、世の中のひとは、すぐにあきらめてしまう人ばかりです。
もしかしたら、あなたにも心当たりがあるかもしれません。
あなたはこれまで、一生懸命、お子様のサッカーを応援してきました。
必死に頑張ってきたんだと思います。
どんなに忙しくても、たいへんでも、お子さんのために走り回ってきました。
でも、おさんが悩み、足の痛みがなかなか取れない、どうしてあげたらいいかわからない…
疑問や不安は湧いて来ませんか。
本当に痛いの?
休んだ方がいいんじゃない?
無責任な言葉をつい投げつけて、それでだんだん自分が嫌になってきて…
わたしも今でこそ体の仕組みを知っていますが、未だに新しく始めることなんて失敗ばっかりです。
誰だってそうです。
3ステッププログラムも、初めからお子さんにしっくり伝わるとは思っていません。
それが前提で、様々なカバーリングを、特典という形で提供しています。
グランドで直接指導できるなら、そこはわたしと子どもたちのコミニケーションでどうにかなります。
今回のプログラムでは、わたしの考えを、お父さん、お母さん、あなたに委ねて、一緒にお子さんに関わって頂きたいのです。
お子さんがいうことを聞かないと、イライラしても始まりません。
お前のためだぞと言っても、お子さんが納得して取り組まなければ、意味がないのですから。
わたしにも恩師が沢山います。
全て、先にやっている、成功している、既に出来る方から教わりました。
心理学や保険外医の教材、リモートワークなどの講座には、お金を出して習ってきました。
習う、という選択。
価値を買う、幸せを買う、早道ではありませんか。
私の場合、価値を得た後に急速に視界が変わって、途端に悩みが解決された、なんていう経験はたくさんあります。
大人になると、失敗や指摘が嫌で、なかなか手が出ない、腰が重たいというところではないでしょうか。
ちょっと想像してみてくだい。
嫌なことをやる訳ではありません。
お子さんのために、あなたがやりたいことを、やれるんです。
大きな悩みが解決します。
「継続は力なり」ということわざがありますが、これこそまさに真理だと痛感します。
コツコツと積み重ねていくこと以上に、良い結果を出して、歩んでいく最善の方法はあり得ません。
それも、長い人生の中の、たったの30日です。
あなたも薄々気がついているのではないでしょうか。
わかってはいても、モチベーションが続かずに半信半疑。
最後まで継続することができないのではないか。
安心して下さい。
必ず、すべて、バックアップします。
決してあなたを一人にはしません。
お子さんが生まれて、好きで、好きで、可愛くて…
どんなことでもあなたはやれました。
好きで好きでたまらない、あなたのお子さんのために。
「この子の、ちいさな頃からのサッカーのお陰で、この子の人生が変わる」
私の生涯と経験を、あなたのお子さんのために捧げたいと思います。
実際に、既に痛みを克服し、サッカーに復帰して、成長していった選手の子供たち。
「好きなサッカーをしているだけ」で、次々とサッカー人生が激変しています。
ある子はJリーグで活躍し
ある子は企業リーグで活躍し
ある子は大学サッカーで活躍し
ある子は社会人リーグで活躍し
ある子は就職して週末にジュニアサッカーコーチに
ある子は高校教師になってサッカー部を指導し
ある子はサッカーサークルを立ち上げ
ある子はサッカー協会で貢献し
みんな、みんな、わたしが小さい頃から手助けさせて頂いた選手たち。
立派に成長しています。
しかも、本人たちは努力はしていても辛い思いをしている自覚すらありません。
なぜなら、自分が好きなことに没頭して、夢中になって取り組んでいるだけだからです。
でも、ひとりのコーチが、選手たちにこう、話していました…
みんなに伝えたいことがあります。
わたしが現役の高校サッカー時代、一番苦しいときに、やめようかなと、思ったことがありました。
しかし、母親に励まされ、最後には母親の存在が一番心の支えになりました。
だから、高校3年間、最後までやり通すことができました。
だからね、みんな。
お母さんの気持ちを大切にしてください。
感謝してください。
ご飯を工夫してくれたり、送り迎えをしてくれたり。
サッカーができるのは、本当にお母さんのおかげなんです…
追 伸
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
今のこの感謝の気持ちをどうあなたに伝えれば良いのか、その言葉が見つかりません。
こうして私からのメッセージを、あなたに真剣に読んで頂いて、本当に本当に、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
これからの時代、誰かに意見を依存していたのでは、様々な分野、様々な社会において、厳しい現実が待ち構えているのは火を見るより明らかです。
まずは目の前の出来事として、あなたとお子さんは、患者さんとして受け身のままでは、大切なお子さんの大切な時期を奪うばかりか、何のためにこれまで必死にサッカーのために、この子のためにと尽くして来たのかが全く意味がなくなってしまいます。
何よりも私が辛いのが、進展がないというだけで子供たちの未来を奪ってしまうという現実です。
お子さんが、「ボク、サッカーやりたい」と真剣に相談してきてくれた想いを応援してあげることもできずに、未来を奪ってしまう…少なくとも、わたしには絶対に耐えられません。
だからこそ、1人1人大切な、未来を担うジュニアサッカー選手を、全力を尽くして痛みの克服のスキルを身につけていってもらう必要があります。
問題は、ほとんどの人がそういった解決方法を知らないことです。
これまで誰も教えてくれなかったのでこればかりは仕方がありません。
「ジュニアサッカー選手のためのリハビリトレーニング3STEPプログラム」
これからのジュニアサッカー選手に多いスポーツ障害の解決法を余すところなく詳細に解説します。
私も、未来ある大切な子供たちに本気で伝えるつもりで作るものなので、中途半端なものは提供できません。
ですので、こうしてご縁ができたあなたには是非とも参加してもらいたいと、嘘偽りなく心の底から思っています。
「自分には難しそう・・・」
「きっと自分にはできない・・・」
という内なるあなたの思いがある、あるいは、
「怪しくない?」
「そんなことできるわけがない」
「騙されてるんじゃない…?」
といった他人の声。
ないとは言い切れないでしょう。
しかし、思い出して下さい。
それならば、なぜこれまで問題が解決されなかったのか。
ですから、チャレンジを妨げる、そういった声はに対して向き合ってほしいのです。。
あなたの可能性を閉ざす足かせなのではないでしょうか。
そういった声の主は、一言で言えば、単なる勉強不足ではありませんか。
整形外科では、沢山の方が並び、毎日毎日保険医療制度のガイドラインに則った治療を受けられています。
決して、それが悪い訳ではありません。
保険医療は、国が定めた安全且つ効果がある程度明確化された素晴らしい制度です。
しかし、同時に、患者さんやそのご家族の判断能力を鈍らせる要因でもあります。
各ご家庭での、自己管理、セルフケアはおろそかになってはいませんか。
私は、そういった意味での、カバーリングを担うつもりで情報発信に舵を切りました。
しかしながら、そういった情勢が背景にあるにも関わらず、知らないことを「怪しい」と思ってしまう
日本人の習性と言っても良いかもしれません。
知らないことを、不安に感じるのは当然です。
「ジュニアサッカー選手のための3STEPプログラム」
「知らないを知る」
の第一歩にしてはいかがでしょうか。
厳しい言い方かもしれませんが、お子さんを本当に助けてあげたいですか?
真実は、正しい選択と正しい結果は、誰の手にかかっているのでしょうか?
あなたがもし、様子を見るという選択をしても、私があなたを責めることはありません。
それはそれで私はあなたのその決断を尊重します。
他でもない、あなた自身の選択です。
あなたが、あなたの意志で、未来への選択肢を切るのであれば、それはそれで構わないと思うんです。
まして、半信半疑、ひどい人は面白半分、そんな人とは関わるのは真剣な方の邪魔になるので、絶対に申込んでほしくないと思っています。
あなたがあきらめる、それもまた一つの決断です。
しかし、本音を言えば・・・
わたしを信じてついてきて欲しいです。
ここまで真剣に、熱心に私のメッセージを受け取り、そして本気で結果を変えたいと思ってくれたあなたには、絶対に後悔してほしくないですし、私であれば絶対に結果を変えられます。
シーズンは有限です。
あなたがこの手紙を読んでくれている瞬間にも一秒ずつ確実に期限に向かっています。
だからこそ、今この瞬間の選択を後悔しないように決めなければならないと思うんです。
お子さんが足の痛みで試合に出られない…
今日と同じ結果が、明日が当たり前のように訪れます。
大事なことなのでもう一度お伝えします。
お子さんのシーズンは有限です。
だからこそ、この1分1秒を大切にし、あなたの選択、決断を後悔ないものにしてください。
そうすれば、あなたのお子さんはきっと生き生きとサッカーに打ち込み、更に満ち溢れたものになることをお約束します。
一緒にお子さんの毎日を変えていきましょう。
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
あなたに直接お会いできることを楽しみにしています。
谷嶋純市